2012_11
26
(Mon)22:36

S2ep2-6 The Hounds of Baskerville

ジョンがハウンド探査をするシーン。今回は短いです。
助けに来るシャーロックが王子様のようで恰好いいですが…格好いいです…がっ!ゲフンゲフン。
このシーン(の後半)は、ジョンの目が綺麗な緑色に見えて好きです。

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2012_11
21
(Wed)22:06

S2ep2-5 The Hounds of Baskerville

いつの間にかカウンターが200を回っていて…本当にありがとうございます。

今更なのですが、ジョンの一人称について。
色々ネットで見た所、日本語翻訳版では「僕」とされているようですね。私も、当初は原作のワトソンのイメージが強かったこともあり「僕」としようと思ったのですが、二人がファーストネームで呼び合っていること(「ホームズ」「ワトソン」呼びを廃止することは、制作者の方々にとって本当に勇気のいる決断だったと思うのです…)等、SHERLOCKで取り組まれている現代的な雰囲気を反映させようと、私のブログでは「俺」を採用しています。(あ、でも、ジョンはTPOに応じて服装や言葉遣いを変えることができる人だと思っているので、たまに「私」や「僕」なんかも使っています。)
翻訳版をご覧になっている方には、きっと違和感のある表現になってしまっていると思うのですが、ご理解いただけると嬉しく思います。(でも、この方針ももしかしたら今後変わるかも…実際、30代40代男性の一人称って、何が多いんですかね?)

シャーロックはそれに対して、絶対に周りに合わせたりなどしないだろう(笑)と思い、変装時以外では一貫させて「僕」と訳しています。

長々と失礼しました!今回もお付き合いくだされば幸いです^^

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2012_11
13
(Tue)22:01

S2ep2-4 The Hounds of Baskerville

バスカヴィルも中盤です。シャーロックが怖がっているシーン、こちらまで怖くなってくるような不気味さが醸し出されていて…脱帽です。

最近色々忙しくてなかなか時間が取れませんが、シャーロックを和訳するのが楽しくて仕方ありませんv英語の勉強にもなりますしね!1月にTOEIC再チャレンジしようかな。

ではでは!今回もお付き合い頂けたら幸いです。

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2012_11
07
(Wed)23:23

THE CASE BOOK ベルグレーヴィアの醜聞

【いつにも増して、ネタバレ注意】
まだ発売日を迎えていない本、『THE CASE BOOK』についてのネタバレです。(Amazonで買えました!)

どこから読もうかな〜と思案した結果、ブログで訳し終わっているS2ep1についてのページ(82〜107ページ)から攻める事にしてみました。面白かった所、わからなかった所など書き連ねていきたいと思います。(勢いで書いたため、訳はいつもよりも適当です)

続きはRead moreからどうぞ。ほんとにネタバレなのでご注意ください。あと、実際の本の内容はもっともっとぎっしりです。写真も豊富ですし、SHERLOCKがお好きでしたら是非ご購入を…!

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2012_11
02
(Fri)23:41

S2ep2-3 The Hounds of Baskerville

原作で、ホームズに会ったばかりのモーティマー博士が「あなたの頭蓋骨がほしくてたまりませんよ」と言うのにびっくりしました。
でも、私もベネディクトさんのホームズを見たとき、「この人の頭蓋骨、どんな形しているんだろう」と思いました。…確か、最初の感想がそれでした。
なんとなく、モーティマー博士に親近感…なんて。

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