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2012_12
25
(Tue)22:44

S2ep3-1 The Reichenbach Fall

メリー・クリスマス!
いつもブログをご覧くださって、ありがとうございます。

ついにライヘンバッハにやって参りました。お正月の再放送に向けて、急ピッチで進めて行く予定です!!

E.THOMPSON: Why today?
   何故今日?
JW: Do you want to hear me say it?
   僕がそれを言うのを聞きたいんですか?
E.THOMPSON: 18 months since our last appointment.
   私たちの最後のアポイントから18ヶ月よ。
JW: You read the papers?
   新聞を読んでます?
E.THOMPSON: Sometimes.
   時々。
JW: And you watch telly? You know why I’m here. I’m here because…
   テレビを見てるよな?なんで俺がここにいるかわかるだろ。だって…
E.THOMPSON: What happened, John?
   何があったの、ジョン?
JW: Sher…
   シャ…
E.THOMPSON: You need to get it out.
   口に出す必要があるわ。
JW: My best friend, Sherlock. Is dead.
   …僕の親友、シャーロックが。死んだ。

・ジョンが黒いシャツを着ている、衝撃のオープニング。


MAN: Falls of the Reichenbach. Turner’s masterpiece, thankfully recovered, owing to the prodigious talent of Mr Sherlock Holmes. A small token of our gratitude.
   ライヘンバッハの滝。ターナーの傑作です。シャーロック・ホームズさんの驚くべき才能によって、有り難いことに取り戻されました。我々の感謝の、小さな印です。
SH: Diamond cufflinks. All my cuffs have buttons.
   ダイヤのカフスボタンか。僕の袖口には全部ボタンがついてるのに。
JW: He means “thank you”.
   彼は「ありがとう」と言ってます。

・ ここねwww爆笑ww
・ でも「カフスボタン」で検索したところ、既にボタンがついているシャツしか持っていない人にとっては、カフスボタンは貰っても困るプレゼントのようですね。ふうむ。

SH: Do I?
   僕が?
JW: Just say it.
   いいから言え。

・ just:命令文をやわらげたり、時には強めたりする
 (ちょっと、まあ試しに/いいから、黙って、つべこべ言わずに)


SH: Thank you.
   ありがとう。
JW: Ah.
   ああ。

(PAPERS) Hero of the Reichenbach
Top Banker Kidnapped
ライヘンバッハのヒーロー
誘拐された銀行トップ

MAN: Back together with my family, after my terrifying ordeal. And we have one person to thank for my deliverance, Sherlock Holmes.
   私の厳しい体験の後、私の家族の元に戻ることが出来ました。我々には、私の救出のことで感謝すべき一人の人物がいます。シャーロック・ホームズ。
SH: Tie pin. I don’t wear ties.
   タイピンか。僕はネクタイをつけない。
JW: Shh.
   しー。

Reichenbach hero finds kidnap victim
ライヘンバッハ・ヒーローが誘拐被害者を発見
Ricoletti evades capture
リコレッティ逮捕を逃れる

・ 新聞の見出しは現在形で書くものなのかな?何故finds?
・ Hero of ReichenbachからReichenbach heroになりましたね。存在がより浸透したのかな。

DI LESTRADE: Peter Ricoletti. Number one on Interpol’s most wanted list since 1982. But we got him. And there’s one person we have to thank for giving us the decisive leads, with all his customary diplomacy and tact.
ピーター・リコレッティ。1982年以来、国際警察での最重要指名手配者です。しかし、我々は彼を捕まえました。そして我々は、最終的な手がかりを与えてくれたことで、感謝しなければならない一人の人物がいます。彼の交渉術と機転に関して。
JW: Sarcasm.
   皮肉だ。
SH: Yes.
   そうだな。
DI LESTRADE: We all chipped in.
   俺らみんなで金を出し合った。
SH: Oh!
   おや!
MAN: Put the hat on!
   その帽子を被ってくださいよ!
DI LESTRADE: Yeah, Sherlock. Put it on.
   ああ、シャーロック。被れよ。
JW: Just get it over with.
   つべこべ言わずに済ませろ。

・get over with:(仕事等を)終わらせる、済ませる


WORLD EXCLUSIVE
世界の独占記事
BOFFIN SHERLOCK SOLVES ANOTHER
科学者シャーロックがまた解決
Hero ‘Tec cracks ‘unsolvable’ case
ヒーローが迷宮入り事件を解決

221B BAKER STREET
SH: “Boffin”? Boffin Sherlock Holmes.
   科学者?科学者シャーロック・ホームズ。

boffin:wikipediaによると、boffinは英国のスラングで、科学者や技術者、又はその他の技術的、科学的な仕事に従事している人を表す。eggheadとかnerdとかgeekよりは肯定的な含みがあるようです。
・シャーロックのガウンが逆光で透けますね。もっと分厚い生地だと思っていたので、少し驚きました。案外さらっとした羽織りものなのかしら。

JW: Everybody gets one.
   みんなそれをわかってるよ。みんな一つ持ってるから。
SH: One what?
   それって?
JW: Tabloid nickname. SuBo, Nasty Nick. Shouldn’t worry. I’ll probably get one soon.
   タブロイドのニックネーム。スボ。不快なニックネームだ。ナスティ・ニック。心配する必要は無い、きっと俺もすぐにニックネームができるだろうな。

Tabloid:小さいサイズの新聞のこと。大衆紙であることが多いようです。Wikipediaによると、イギリスでは「ゴシップ報道ばかりで信頼性には疑問のある新聞」という連想があるのだとか。
・ Nasty Nick:Nick Batemanという方のあだ名http://en.wikipedia.org/wiki/Nick_Bateman
・ SuBo:スーザン・ボイルさんのニックネームのようですね。ネットで爆発的に有名になった英国人という類似性から当てられたのかな?それとも別の意味なのでしょうか。)皆様ご存知のことと思いますが、ボイルさんの歌をまだご覧になっていない方は是非こちらへ。 http://www.youtube.com/watch?hl=ja&gl=JP&v=1t8m7CkpIK0
(シャーロックにつけられたあだ名なのかと思ってましたが、ただ「有名なニックネームの例」として挙げられていただけのようでした。)

SH: Page five, column six, first sentence. Why is it always the hat photograph?
   5ページ、コラム6、最初の文。どうしていつもその帽子の写真なんだ?
JW: “Bachelor John Watson.”
   「独り身のジョン・ワトソン」。

・bachelor:独身男子、(男女問わず)学士、若い騎士、繁殖期に相手のいないオットセイの雄

SH: What kind of hat is it, anyway?
   とにかくこれはどういう帽子なんだ?
JW: Bachelor? What the hell are they implying?
   独り身?こいつらは一体何を示唆してるんだ?
SH: Is it a cap? Why has it got two fronts?
   これは帽子なのか?どうして二つも前面がある?
JW: It’s a deerstalker. “…frequently seen in the company of bachelor John Watson.”
   それは鳥打ち帽だ。「…独り身のジョン・ワトソンという同伴者とよく見られる。」
SH: How do you stalk a deer with a hat? What am I going to do, throw it?
   帽子でどうやって鹿を追うんだ?僕は何をするんだ、投げるのか?

・deerは鹿なのに、何故「鳥打ち帽」と言うのでしょう。

JW: “Confirmed bachelor John Watson.”
   「独り身主義者のジョン・ワトソン」。
SH: Is it like some sort of death Frisbee?
   これは何か死のフリスビーか何かか?
JW: OK, this is too much. We need to be more careful.
   わかった、もう十分だ。俺らはもっと慎重にならなきゃ。
SH: It’s got flaps. Ear flaps, it’s an ear hat, John. What do you mean, more careful?
   たれ縁がある。耳当てだ、耳用の帽子だぞ、ジョン。より慎重にとはどういう意味だ?
JW: I mean, this isn’t a deerstalker now, it’s a Sherlock Holmes hat. I mean that you’re not exactly a private detective any more. You’re this far from famous.
   つまり、これは今や鳥打ち帽じゃないってこと、これはシャーロック・ホームズ帽だ。つまり君は、最早正確には私立探偵じゃないんだ。(指を少し開いて)君は有名とこのくらい離れている。

SH: Oh, it’ll pass.
   ほう、それは悪い道になるだろうな。(すぐに過ぎ去るさ。
JW: It better pass. The press will turn, Sherlock. They always turn. And they’ll turn on you.
   これは良い方だ。(すぐ過ぎ去れば良いけどね。)マスコミは変化するぞ、シャーロック。奴らはいつだって変わる。奴らは君を攻撃するだろう。

・turn on A:(抵抗・攻撃のため)Aに向き直る、不意に口(暴力)で反撃する

SH: It really bothers you.
   それは本当に君の手をやかせるな。(本当に気に触っているんだな。
JW: What?
   え?
SH: What people say.
   人びとが言うことが。
JW: Yes.
   ああ。
SH: About me. I don’t understand. Why would it upset you?
   僕についてだ。僕はわからない。何故それが君を動揺させるんだ?
JW: Just try to keep a low profile. Find yourself a little case this week. Stay out of the news.
   黙って控えめにするように努めろ。今週は、君自身を小さな事件で見つけることだな。(今週は小さな事件だけを扱えよ。)ニュースからは遠ざかれ。

・keep a low profile:低姿勢を保つ
・机の上に新聞が沢山乗っていますが、誰が買って来たんでしょうか。網羅するのはなかなか大変だと思うので、私は英国政府が片っ端から集めてくれている説に一票!笑

JW: That’s your phone.
   君の電話だ。
SH: Mmm. Keeps doing that.
   ふむ。そのまま鳴らせておけ。鳴りっぱなしなんだ。
JW: So, did you just talk to him for a really long time?
   なあ、ほんとの長時間、彼と話したのか?

・彼、とは誰?フィッシュガードさん?そこに吊り下っている人!!

SH: Oh. Henry Fishguard never committed suicide. Bow Street Runners missed everything!
   ふむ。ヘンリー・フィッシュガードは自殺を犯してなどいない。ボウ通りランナーズは全部見逃している!
JW: Pressing case, is it?
   差し迫ってる事件、か?
SH: They are all pressing till they are solved.
   解決されるまでは皆差し迫ってる。


TOWER OF LONDON
MAN: Put your key in there, please.
   鍵をそこに置いてください。
(ALARM BEEPING)
MAN: Excuse me, sir. Any metal objects? Keys, mobile phones? Go through. Thank you.
   すみません、お客さま。何か金属の物を?鍵や携帯は?お通りください。ありがとうございます。

・ここからの演出がもう大好きで大好きで。大変なことが起きているのに、優雅で楽しげなBGM。モリアーティの手のひらで転がされているこの感じ!そして英国を象徴するティーが、それぞれの場所で溢れてゆく…!!

MAN1: Fancy a cuppa, then, mate?
   じゃ、素敵なお茶でも。なあ?
MAN2: Yeah, why not?
   ああ、そうだな。

BANK OF ENGLAND
MAN: Gilts at seven. Dutch Telecoms in freefall. Thank you Harvey.
   英国債が7になった急落の電気通信の女房。オランダ通信会社が急落。ありがとうハーベイ。

PENTONVILLE PRISON
MAN: What do you say? Refuse them all parole and bring back the rope? Let’s begin.
   あなたは何と言うかな?彼らに全釈放を与えることを許すな、そして繋ぎ縄(絞首縄?)に連れ戻せと?さあ始めましょう。

・ マグカップの文字“KEEP CALM and CARRY ON”についてはこちら。(日本語のWikipedia)http://ja.wikipedia.org/wiki/Keep_Calm_and_Carry_On


TOWER OF LONDON
ALARM: This is an emergency. Please leave…
   緊急事態です。離れてください…
MAN: Sir, I’m going to have to ask you to leave.
   お客さま、ご退出願いたく存じます。

SCOTLAND YARD
SGT DONOVAN: Sir, there’s been a break-in.
   あの、押し入り強盗がありました。
DI LESTRADE: Not our division.
   我々の担当分野じゃない。

・タンブラーなどで大人気の台詞のようですね。

SGT DONOVAN: You’ll want it.
   やりたいと思うと思いますが。

・日本なら、ドノヴァンはレストレードに敬語を使っていると思うのです。でも、英語版ばかり見ているとタメ語でもいいような気がしてしまって…。

BANK OF ENGLAND
MAN: The vault!
   金庫室が!

POLICE CAR
DI LESTRADE: Hacked into the Tower of bloody London’s security? How? Tell them we’re already on our way.
   まったくロンドンタワーの警備に侵入?どうやって?俺らが既に向かってると伝えろ。
SGT DONOVAN: There’s been another one. Another break-in. Bank of England!
   また別のが。別の押し入り。イングランド銀行です!

PENTONVILLE PRISON
MAN: Sir, security’s down, sir. It’s failing.
   あの、セキュリティが故障しました。機能していません。

POLICE CAR
DI LESTRADE: Where is it now?
   今度はどこだ?
SGT DONOVAN: Pentonville Prison.
   ペントンヴァイル刑務所です。
DI LESTRADE: Oh, no!
   なんてこった!

・the Pentonville Prison:1816年にできた、はじめての現代的な男性用刑務所。犯罪者はその罪の重さなどによってA,B,C,Dの4つに分類されますが、ここにはB,Cの犯罪者が収容されているようです。
(参考 http://en.wikipedia.org/wiki/Prison_security_categories_in_the_United_Kingdom
日本の処遇指標はAとBの二つなので、英国の方が細かいですね。勿論、単純に比較できるものではないとは思うのですが。


TOWER OF LONDON
MORIARTY: No rush.
   まあ急ぐなよ。

221B BAKER STREET
JW: I’ll get it, shall I? Here.
   俺が取るよ、取るよ?ほら。
SH: Not now, I’m busy.
   今は駄目だ、忙しい。
JW: Sherlock.
   シャーロック。
SH: Not now.
   今は駄目。
JW: He’s back.
   彼が戻った。

(TEXT MESSAGE) Come and play. Tower Hill. Jim Moriarty x.
   来て遊ぼうよ。タワーヒルだ。ジム・モリアーティ x

・xはキスの意味なんですね。

TOWER OF ENGLAND
DI LESTRADE: That glass is tougher than anything.
   あのガラスは何よりも丈夫だ。
SH: Not tougher than crystallised carbon. He used a diamond.
   結晶化した炭素よりは丈夫じゃない。彼はダイヤモンドを使ったんだ。

・シャーロックがモリアーティを指す“He”を何と訳すか悩みどころです。「奴」では蔑ろな感じがしますが、「彼」だと他の人と同じだし…。特別感が出せると良いのですが。

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C.O.M.M.E.N.T

ブログを見て面白かったのでコメントさせて頂きました(^ω^)
もしよかったら自分のブログも見てくださったら嬉しいです★
http://daisuke0927.seesaa.net/
ちなみに料理レシピのブログです!!
これからちょくちょく拝見させて頂きます★
よろしくお願いします(^ω^)

2012/12/25 (Tue) 22:54 | ダイスケ #- | URL | 編集 | 返信

ダイスケさん

ダイスケさんはじめまして。
ブログ拝見いたしました。お料理をなさっているのですね!
ご訪問、そしてコメントありがとうございました。

2012/12/25 (Tue) 23:56 | そふぃー #- | URL | 編集 | 返信

Reichenbach

Back together with my family, after my terrifying ordeal.
訳は問題ないのでは??大変な苦難の末、ようやく家族のもとに戻れました。
この「いかにも」な演技っぷりのパパがちょっとおもしろいね。

Ricoletti evades capture
「リコレッティ 逮捕を逃れる」でいいのかな?

But we got him!
この・・ケロッと言う感じが!!笑

「新聞の見出しは現在形で書くものなのかな?何故finds?」
なるほど、言われてみれば考えたことなかった!
なぜ、には答えられないけど、日本語でも見出しは過去形より現在系が多い気がするね!

にしてもこの記者会見でのサリー、めっちゃ楽しそう(笑)いやああ彼女も本当にいいキャラクターだよね・・!
原作には彼女にあたる登場人物って出てくるんだろうか?完全オリジナルだとしたら、ほんとうに素敵なキャラクターを生み出したよね。

フラットに戻ったあとのふたりの掛け合いが楽しい。
Why has it got two fronts?とかWhat the hell are they implying?とか(笑)もう、爆発していいですか!

Everybody gets one.
みんなひとつくらいあだ名が付くもんだよ。っていう感じ??

Nasty Nick
頭文字が大文字ゆえ、これもあだ名だと思う!
と思って検索してみたぜ→Nick Batemanという方のあだ名だってー(http://en.wikipedia.org/wiki/Nick_Bateman

Oh, it’ll pass.
すぐ過ぎ去るよ。の方かとも思ったり。

It better pass.
すぐ過ぎるといいね/過ぎれてくれればいいけどね。という感じ?

It really bothers you.
本当に気になる(気に障る)んだな。というニュアンスが近いかな・・とか。

「机の上に新聞が沢山乗っていますが、誰が買って来たんでしょうか。」
The Great GameのYou check the papers, I'll look onlineのシーンもわりかし新聞があった気がしたが、確かに出所を疑問に思ったことなかった!

Bow Street Runners
なんだろう、とは思っていたけど、Henry Fielding創設のpolice forceだったんだねこれ!(wikiより)ほへええー

Mmm. Keeps doing that.
さっきからずっとそうやって鳴ってるんだよ。の方かとおもっとったぞ!

So, did you just talk to him for a really long time?
うん、たぶんそこに釣り下がってるやつだ
これ、始め視聴者には足の部分しか見えないから若干ギョッとするよね!!笑

They are all pressing till they are solved.
ここのsolvedの音が好き!

Fancy a cuppa, then, mate?
fancyは日本語にはあんまりない表現でなんだか訳しずらい単語なのだけど・・・これはただ「紅茶でもどう?」でいいのかな・・とか思ってみたり。
ちなみにfancyはfancy a biscuit with that?(S1E2)と、バスカヴィルにも登場してたね。

Gilts at seven. Dutch Telecoms in freefall.
英国債が7を打った/に達した。オランダ通信会社が急落。とか、それっぽいかなあ(って笑)
7は国債の価格だと想像するのだけど、単位は不明。万・百万とかが付くのかしら。。

What do you say?
さあ、どうしようか?/(後に続くものに対して)~はどう?という感じな気がした!

KEEP CALM and CARRY ON
うっそーん(笑)このマグ使ってたのは気が付かなかった!!
ちなみに私は職場のマウスパッドがこれで、マグは"Keep calm and read on"

Not our division.
これ、ほんとう何度見ても噴飯もの(笑)
レストレードも「噴ドーナツ」してるし(さむ!)

Crown Jewelsでのダイア+ガムとかニコニコマークとか、一挙一動がいちいちジムらしい感じ。
しみじみ、彼にとっては全部お遊びなんだな・・

2012/12/26 (Wed) 23:29 | ひより #idS7H31o | URL | 編集 | 返信

ひよりちゃん

・Back together with my family
家族と一緒であるという状態にBackした、っていうことなのかな、うん、なるほど。

・Ricoletti evades capture
あ、これね、実は字面でイタリア語かフランス語か何かかと勘違いをしていました、普通に英語だった…汗

・記者会見でのサリーは本当に良い笑顔!あと、アンダーソンも、なんだかこのシーンはとても好感が持てます。(勿論、アンダーソンはそもそも別に悪人とかじゃないんだけど)

・Nasty Nick
あ、そうか、そういうことだったのね!シャーロックにSuBoっていうニックネームがついたのかと勘違いをしていました。

・Bow Street Runners
そうなんだ!!ありがとう!てっきり週刊誌とかの名前かと…。

・Mmm. Keeps doing that.
本当だ!keepに三単現のsが。さっきから鳴っているのね。でも取らないのね、シャーロック…。

・そこに釣り下がってるやつだ
なるほどwwww
ひよりちゃんの言葉遣いも面白かったですw
そう、足下がうつった時は何ごとかと思うよね。彼が「シャーロックの友達」じゃなくて良かったなあと思いました。シャロなら「こうしておかないと邪魔だ」とか言って、常にああやって吊り下げておきそうだよ…。何かで家宅捜査とか入られたら、もうなんか、色々アウトだよ…。防犯にはなるかもしれないけど。

・Fancy
この単語は本当に難しいです。しかも日本には「ファンシーショップ」なるものがあるから、そういうイメージがやたら強いし。

・Gilts at seven. Dutch Telecoms in freefall.
・What do you say?
なるほどです。

・KEEP CALM and CARRY ON
人気のある文面のようですね!ひよりちゃんもグッズを持っているんだ!

コメントありがとう!

2012/12/27 (Thu) 13:19 | そふぃー #- | URL | 編集 | 返信

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